立志館について

進学に強い6つの理由

【理由1】わからないことを残さないから着実に伸びる

【理由1】わからないことを残さないから着実に伸びる

勉強は毎日の積み重ね。わからないことをわからないままにしていては、学力は伸びません。立志館ゼミナールは、「わかるまで教える」がモットー。単元の終わりには「定着度テスト」を実施し、理解が十分でない生徒に対しては、補講や追試を行ったり、課題を与えたりします。子どもたちの疑問や質問には、授業が終わってからも、先生は子どもたちが納得するまでつきあいます。子どもたちが内容をきちんと理解しながら次のステップへ進むので、着実な学力アップが期待できるのです。

【理由2】大事なものを教えるから本当の実力が磨ける

【理由2】大事なものを教えるから本当の実力が磨ける

詰め込むだけの教育では一時的にテストの点数が上がっても、本当の意味での実力アップにはつながりません。立志館ゼミナールは、過程を重視した指導に力を入れ、子どもたちに「なぜそうなるのか」といった物事の本質を理解させる教育を実践しています。例えば、授業では機械的に公式を覚えさせるのではなく、公式の意味合いを考えさせたり、自分で公式を導き出したりすることに重点をおいています。このような授業を通じて、思考力と表現力を身につけた子どもたちは、高いハードルを乗り越えられる真の実力を身につけることができるのです。

【理由3】経験豊富な先生だから安心して任せられる

【理由3】経験豊富な先生だから安心して任せられる

立志館ゼミナールの先生は、経験豊富な指導のプロ。授業が楽しくてわかりやすいと、多くの子どもたちからも評判です。時には失敗談で子どもたちを笑わせるなど、ツボを心得た授業は子どもたちを飽きさせることがありません。先生はまた指導のプロとして、日々の研究も怠りません。定期テストや入試問題を徹底的に分析して、傾向と対策を踏まえた的確な指導で子どもたちを「合格の日」へと導きます。

【理由4】先生が真剣だから信頼できる

【理由4】先生が真剣だから信頼できる

立志館ゼミナールの先生は、指導のプロであると同時に、子どもたちの教育に情熱を燃やす“熱血先生”ばかり。夢の実現に向けて頑張る子どもたちを、全力でバックアップします。先生は、子どもたちと正面から向き合い、目指すゴールへたどり着くためにあらゆる努力を惜しむことなく提供します。授業中はもちろん、授業が終わってからも子どもたちの質問にわかるまで指導を行い、保護者の方からのご相談にも一つひとつ丁寧に対応します。

【理由5】少人数だから実力を最大限に伸ばせる

【理由5】少人数だから実力を最大限に伸ばせる

立志館ゼミナールでは、学力別・少人数制のクラス編成を取っています。先生は、生徒一人ひとりと“一対一”で向き合い、それぞれの実力を最大限に伸ばすように指導に当たるため、無理なく学力を伸ばすことができます。また、学力別の少人数クラスでは、同じ学力レベルの生徒が集まっているので、生徒同士にいい意味での競争意識が芽生え、互いに励まし合い、競い合いながら勉強に取り組むので、相乗効果で大きな成果が期待できます。

【理由6】授業を振り替えられるからクラブ活動と両立できる

【理由6】授業を振り替えられるからクラブ活動と両立できる

立志館ゼミナールは、受講する科目を自由に選べるシステム。学校のクラブ活動が忙しい時や習い事がある時は科目を絞り、時間的な余裕ができた時に通う回数を増やすといった柔軟性に富んだ履修が可能です。また各クラスの授業進度をあわせているので、例えば学校行事があって授業に出席できない場合、他の日に振り替えて授業を受けることもできます。生徒が無理なく通うことのできるシステムです。