私は小学4年生のとき、勉強しなければならないという危機感から立志館に入塾しました。入塾前は塾に対して面倒なものだという印象を持っていましたが、授業を受けるうちにユーモアあふれる指導に惹かれ、通うことが楽しみになりました。立志館は僕にとって故郷のような存在であり、中学卒業までの学びは立志館にすべて支えていただきました。これからも立志館は、生徒一人ひとりの学びを支える大切な故郷となり続けることでしょう!


※小4〜小6は1科目から受講していただけます。
※小4〜小6は過去に立志館のキャンペーンを受けていない生徒が対象となります。
中学生コース
中3は、3科目の受講料で全科目受講することができます。
※1科目から受講していただけます。
※中3の受講料は、各校舎へお問い合わせ下さい。
※中1の理社科は理科と社会の授業を同回数実施します。
※過去に立志館のキャンペーンを受けていない生徒が対象となります。
▼ 入塾説明会・テスト会のお申込み ▼
「中学受験を考えているわけではないのに、小学生から塾は早いんじゃない?」とお考えの保護者の方は多いように思います。
特に、小3までは算数が得意!というお子さまも多いので、保護者の方も安心しがちです。
でも本当に問題なのは、その後なのです。
「小3あたりまで勉強が得意だと思っていた子どもが、小4・小5あたりで、急につまずき始めた」という声を本当によく耳にします。
しかし、子どもが難しいと感じ始めていることを、そのときにはなかなか気づかないものです。時間が経ってから、突然「あれ?どこからつまずいていたんだろう?」と気づき、立志館に相談に来られます。このようなケースは、発見が遅くなるほど、勉強嫌いに傾いていることも少なくありません。
「早期発見!早いうちに知識の本質をしっかり理解させておく!」これこそが、この夏、お子さまが学ぶ意義なのです。
とはいえ、小学生の内容が高校受験にどうつながっていくのかわからないという方もいらっしゃいますよね。
では、算数・数学を例に、実際の問題を見てみましょう。
上の問題は、大阪府公立高校入試(数学C問題)で出題された問題です。
相似の証明は入試に頻出の問題で、「錯角」「同位角」「対頂角」など、角度や図形の性質を駆使しながら、解答していきます。
錯角や同位角って、中学生になってから習うんじゃなかったかしら?と思われた方も多いのではないかと思います。
では、次の問題を見てみましょう。
高校受験とよく似ている問題だな、と思われませんでしたか?
そうなんです。
「錯角」「同位角」「対頂角」という名前こそ学習はしませんが、それぞれの角度の性質や図形の性質は、小学4・5年生のうちに学習します。
これは算数・数学だけに限りません。
高校入試に必要な知識は、実は小4・小5のうちに学習し始めているのです。
それらの知識の本質が小学生のうちから理解できているか?
これこそが、難化する高校入試を突破するカギであるとも言えます。
始めるなら、”わからないの入口”にいる今です!
小学生のうちから塾に通い、しっかりと基礎を身につけることが、高校受験突破の第一歩となっていることがおわかりいただけましたでしょうか?
「ちょっと難しいな…」と思い始めている今のタイミングだからこそ、習い時なのです。
将来を見すえた学習は、小学生のうちから始まっています。

大阪府は、令和10年度(2028年度)から公立高校の入試制度を改正すると発表しました。
「何がどう変わるのか」「どんな準備が必要なのか」をまとめてみましょう。
① 入試日程が1回にまとまり、時期が早くなる
これまで複数あった入試日程が 1つに統一 されます。さらに、入試の日程が 3月上旬に早まります。
▶ 早く本番が来るので、早い時期からしっかり準備が必要になります。
② 各学校が独自に生徒を選べる「学校特色枠」ができる
各高校は、最大50%までを 学校ごとのやり方 で選抜できます。(生徒は「学校特色枠」で受験するか希望できる)
例えば…
• 英語を重視する高校
• 理数を重視する高校
• 面接や作文を実施する高校
▶ 高校ごとに必要な力が違うので、志望校に合わせた対策がより大切になります。
③ 英語資格のルールが変わる
英検の点数換算(読替率)が変わります。
• 英検1級・準1級 → 90%扱い
• 英検2級 → 70%扱い
▶ 「得点換算される英語資格を取得していれば入試で有利になる」ということはこれまでと変わりません。
④ 第2志望校も出願できる(条件あり)
第1志望校が定員割れしている場合に限り、第2志望校への出願 ができるようになります。
▶ 公立高校受験のチャンスが増えます。
早期の受験準備が重要に
大阪府では高校授業料が無償化されているため、その分、教育費を学習塾に充てて、 小学生・中学生のうちから塾で準備を始める家庭が増えています。
▶ 特色枠を見据えた学習対策や英検対策など、早いスタートが合格の鍵になるでしょう。
▼ 入塾説明会・テスト会のお申込み ▼
私は小学4年生のとき、勉強しなければならないという危機感から立志館に入塾しました。入塾前は塾に対して面倒なものだという印象を持っていましたが、授業を受けるうちにユーモアあふれる指導に惹かれ、通うことが楽しみになりました。立志館は僕にとって故郷のような存在であり、中学卒業までの学びは立志館にすべて支えていただきました。これからも立志館は、生徒一人ひとりの学びを支える大切な故郷となり続けることでしょう!
立志館で勉強する姉が羨ましくて、小2のジュニア道場から入塾。学年が上がって内容がだんだん難しくなっていきましたが、立志館は先取りも復習もしてくださるので、自分が学校で遅れていると感じることは一度もありませんでした。英検®2級取得の際は、二次面接について悩んでいると、練習会を開いてくださり、おかげで安心して本番に臨めました。メンタル面のサポートまで8年間あらゆる面で支えていただきありがとうございました!
小4の夏の体験で、先生が苦手なところをわかりやすく丁寧に教えてくださったことがきっかけで入塾。個性的な先生が多く、記憶に残る授業ばかりでした。先生方とともに、とことん準備して臨んだ私立決定の実力テストで志望校の基準に到達したとき、先生方が自分のことのように喜んでくださったことがとても印象に残っています。英検®2級を持たない僕の公立合格点基準まで、5教科の先生方が戦略を組んで到達させてくださいました!
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中学生に進学し、怒涛の1学期が終了しました。生活の変化や部活動にも慣れ、中学校の生活にも慣れてきたころだろうと思います。
この時期に、「小学校のときはもっとテストも取れていたのに、1学期の期末テストであまり得点できてなかった。ウチの子は大丈夫なのだろうか?」と入塾の相談を受けることが多くなります。たしかに、ウチの子もそうだなあと思われる方も多いかもしれませんね。
その要因は、小学校と中学校の学びスタイルの違いにあると思われます。
小学校から中学校に上がると、仕組みや知識の学習量が格段に増えます。
たとえば、英語を例にとってみましょう。小学校で英語が教科化されて、小学校でも英語の授業が実施されるようになりました。
早期教育は今後のお子さまの英語力向上にとって、とても大切なことです。
一方で、小学校では、早くから英語に慣れていくことを主眼としているため、仕組みの理解というより、「英語のシャワーを浴びて英語に親しもう」という授業が展開されます。
そして、中学に上がると、1学期のスタート段階から、仕組みを学習しはじめます。中1の1学期では、be動詞と一般動詞の違い、またそれらの疑問文・否定文の作り方などを学習します。小学校でも「You are a student.」や「You play tennis.」も学習しているのですが、仕組みとして初めて学習するときにつまずきが起きるのです。得意だと思っていたはずの英語が突然苦手、嫌いになってしまいます。夏明けに三人称単数現在形を学習するころには、もう英語に向き合いたくないとなっているお子さまも少なくないのです。
英語だけでなくどの教科でも、お子さまが「苦手、嫌い」になってしまう前に、仕組みを学んでいくスタイルを身につけていくことが肝要なのです。
よくこの時期、保護者の方から「小学校のころはテストの点数もよかったんですけど」という相談を受けます。
小学校のころは、毎日の宿題が小分けに与えられていて、毎日の学習リズムも保てますし、テストも単元ごとに実施されるので、習ったあとにすぐ実施されるからこそ高得点をとりやすいという仕組みになっています。
一方、中学生になると、定期テストの範囲は広く、数か月前に学習したことをもう忘れているということも少なくありません。しかも、毎日の宿題が割り当てられていないため、テスト前に発表されるワークなどの提出物の多さにてんてこ舞いになるお子さまも多いようです。
中学校では、先にあるテストに向けて、自分でやるべきことを小分けに計画的に進めていく、前に習ったことを定期的に復習することができる力を持つお子さまが強いということができます。
「もしかしたら、つまずいているのではないか?」と少しでも思った今こそが、変化するタイミングです。立志館では、仕組みや本質を理解しながら、計画的に学ぶスタイルを提供していきます。

大阪府は、令和10年度(2028年度)から公立高校の入試制度を改正すると発表しました。
「何がどう変わるのか」「どんな準備が必要なのか」をまとめてみましょう。
① 入試日程が1回にまとまり、時期が早くなる
これまで複数あった入試日程が 1つに統一 されます。さらに、入試の日程が 3月上旬に早まります。
▶ 早く本番が来るので、早い時期からしっかり準備が必要になります。
② 各学校が独自に生徒を選べる「学校特色枠」ができる
各高校は、最大50%までを 学校ごとのやり方 で選抜できます。(生徒は「学校特色枠」で受験するか希望できる)
例えば…
• 英語を重視する高校
• 理数を重視する高校
• 面接や作文を実施する高校
▶ 高校ごとに必要な力が違うので、志望校に合わせた対策がより大切になります。
③ 英語資格のルールが変わる
英検の点数換算(読替率)が変わります。
• 英検1級・準1級 → 90%扱い
• 英検2級 → 70%扱い
▶ 「得点換算される英語資格を取得していれば入試で有利になる」ということはこれまでと変わりません。
④ 第2志望校も出願できる(条件あり)
第1志望校が定員割れしている場合に限り、第2志望校への出願 ができるようになります。
▶ 公立高校受験のチャンスが増えます。
早期の受験準備が重要に
大阪府では高校授業料が無償化されているため、その分、教育費を学習塾に充てて、 小学生・中学生のうちから塾で準備を始める家庭が増えています。
▶ 特色枠を見据えた学習対策や英検対策など、早いスタートが合格の鍵になるでしょう。
中1のときに数学と国語の体験授業を受けてとてもわかりやすかったため入塾を決めました。扱う問題は難しいのに、先生方はみな面白い教え方なので授業がいつも楽しく思えました。定期テスト対策では、範囲の内容を振り返り、登場人物や公式、語句を復習することで、範囲内容が定着しました。また、過去問題など繰り返し練習することで、間違えた問題が見えてきて、なぜ間違えたのかを自分で分析することで、内申点アップに役立ちました!
姉の評判を聞いて中1の時から通い始めました。授業は先生と生徒たちとのやり取りが盛んで、楽しく受けられました。公立特訓授業の模擬テストでは、毎回目標点になかなか到達できない自分の不甲斐なさに何度も落ち込みましたが、先生が個別で指導をしてくださり、たくさん言葉をかけてくださったおかげで、心から応援してくれてる事が伝わり、最後まで志望校を諦めずに頑張り抜こうと思えました。先生方には本当に感謝してます!
野球部に属していた僕は、部活と勉強の両立が課題でした。しかし、振替システムを利用したり、やむを得ず欠席したときも、周りから遅れないように個別フォローをしてくださったりしたので、安心して両立することができました。僕は実力が足りないといつも不安に思っていたのですが、校長先生の「君は自信を持っていいくらいの力はある」という言葉や点数アップのための的確なアドバイスのおかげで、前向きに受験に向かうことができました!
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この時期になると、「受験勉強に本腰を入れるのは、中3からでも大丈夫ですよね。クラブを引退してからでも間に合いますか?」という質問を保護者の方からよくされます。
結論から言うと、中3からでは間に合わなくなるケースがとても多いです。
その理由のひとつは、入試問題の各学年の出題割合にあります。
たとえば、昨春の大阪公立入試の理科の問題を見てみましょう。
大問構成は、生物・化学・地学・物理のそれぞれ1題ずつの4題構成でした。
生物は植物のなかまわけ、人体、対照実験、物理は光、地学は天体と天気、化学は化学変化中心の出題でした。入試配点は90点中、中3内容19点、中2内容36点、中1内容35点分でした。
これを見ると、驚かれる保護者の方も多いかと思いますが、理科だけでなくどの教科も、中1・2年の内容が入試問題の大きな配点を占めていて、この攻略が入試突破のカギとなります。
中3に部活動を引退してから、中1・2年の内容も復習して、同時に中3の内容を新しく学習しながら、応用問題まで挑戦するには、時間が短すぎるのです。
立志館では、中2の夏期集中講座を利用して、中1・2年の各教科で入試頻出の単元を中心にカリキュラムを組んでいます。今から1年半で、入試問題を攻略できるように作戦を立てていきましょう。

大阪府は、令和10年度(2028年度)から公立高校の入試制度を改正すると発表しました。
「何がどう変わるのか」「どんな準備が必要なのか」をまとめてみましょう。
① 入試日程が1回にまとまり、時期が早くなる
これまで複数あった入試日程が 1つに統一 されます。さらに、入試の日程が 3月上旬に早まります。
▶ 早く本番が来るので、早い時期からしっかり準備が必要になります。
② 各学校が独自に生徒を選べる「学校特色枠」ができる
各高校は、最大50%までを 学校ごとのやり方 で選抜できます。(生徒は「学校特色枠」で受験するか希望できる)
例えば…
• 英語を重視する高校
• 理数を重視する高校
• 面接や作文を実施する高校
▶ 高校ごとに必要な力が違うので、志望校に合わせた対策がより大切になります。
③ 英語資格のルールが変わる
英検の点数換算(読替率)が変わります。
• 英検1級・準1級 → 90%扱い
• 英検2級 → 70%扱い
▶ 「得点換算される英語資格を取得していれば入試で有利になる」ということはこれまでと変わりません。
④ 第2志望校も出願できる(条件あり)
第1志望校が定員割れしている場合に限り、第2志望校への出願 ができるようになります。
▶ 公立高校受験のチャンスが増えます。
早期の受験準備が重要に
大阪府では高校授業料が無償化されているため、その分、教育費を学習塾に充てて、 小学生・中学生のうちから塾で準備を始める家庭が増えています。
▶ 特色枠を見据えた学習対策や英検対策など、早いスタートが合格の鍵になるでしょう。
英検®は1年秋に3級、2年秋に準2級、3年夏に2級を取得しました。一次試験前は英単語帳や立志館の英検®アプリTiiFaを、語彙を覚えるために大いに活用しました。また、立志館のライティング教材を利用することで傾向をつかむことができました。二次試験前は先生と実践形式で何度も練習しました。公立入試当日の朝は、先生方が駅まで来てくださり、エールを送ってくださったので、緊張が和らぎ安心して試験に臨むことができました!
私の中学の卓球部はとてもハードで、勉強との両立は体力的に大変でした。部活の大会と授業が被っている日は振替制度を利用し、自分のクラスで行った内容を授業後にフォローをしてもらい、理解して進めたので部活にも打ち込むことができ、おかげで近畿大会に出ることが出来ました。立志館は、一人一人に親身になり、自分に自信をつけてくれる塾。先生方と生徒と一緒に、全員で一丸となって受験突破に向かっていく空気が最高の塾です!
私は週5日ペースでダンスが忙しく、中1のころ学校のテストの成績に悩み、立志館に入塾しました。立志館では、各中学校のテスト範囲に応じて出題ポイントを勉強できる上に、私の校舎では、実技教科を特訓してくださる実技教科道場があり、どの科目も内申点アップを達成できました。受験は結果ももちろん大事ですが、受験するその日までの過程にも意味があると思います。立志館は勉強だけでなく、人生のサポートをしてくれるところです!
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「夏を制する者は受験を制す」という言葉をよく耳にしますが、どうして中3の夏は重要なのでしょうか?その理由の一つは、大阪府の入試の仕組みにあります。
大阪府では、中学3年生の2学期に、受験校決定に大きく関わる実力テストが中学校で実施されます。中学校の懇談では、主にこの実力テストの結果に基づいて私立の受験校を決定していきます。その後、中学の先生が高校の先生と教育相談を行い、どの私立高校を受験するかが最終的に決定していくことになります。
また、中学校によっては、この実力テストを公立受験校決定の目安にしたり、内申点に加味したりすることもあります。2学期に実施される実力テストの結果が受験校決定のためのとても重要なカギを握っているのです。
では、実力テストには何が出題されるのか?中3の2学期にテストが実施されるということは、中3の学習内容を半分も習い終えていませんので、実力テストの出題内容は1・2年生に学習したことが大半を占めることになります。
中学3年生は、夏休みが明けるまでに、1・2年の学習内容を復習しておく必要があります。このことを知らずに、中3の夏を漫然と過ごしてしまうと、後で苦しむことになってしまいがちです。
立志館の夏期集中講座は、各教科12講座を設置。中1・2年の重要単元を総復習した上で、学習した内容が実際テストではどのような形で出題されるのか、基礎から応用までを網羅したカリキュラムで、夏明けの実力テストや本番の入試を突破する力を養っていきます。
英検®2級対策がとても手厚く、一次試験ではライティングの書き方や添削、二次試験では面接練習など、先生方の指導で多くの力を伸ばすことができました。先生が大阪マラソンに出たときも生徒のことを思って完走したという話がよく印象に残っています。熱い想いで指導してくださる先生方にいつしか合格して感謝を伝えようと思うようになりました。6年間通った立志館は、僕にとって家族のように親しく接してくれる第二の家のような存在です!
選抜V特訓講座では、同じ学力くらいの知らない同級生と同じ教室で授業を受けるので、実際の入試と同じ気持ちで心地よい緊張感で取り組めました。また、周りと比べて自分のできていないところを把握することができるので、弱点を補強するのに役立ちました。先生がとことん手厚いサポートをしてくださり、その上で、勉強面以外でも生徒とたくさんコミュニケーションをとってくださるところは、他の塾にはない立志館だけの良さです!
公立特訓で行われたテストで先生が毎回コメントを書いてくださり奮起できました。最初は目標点より低かったけれどそのおかげで、最後の方ではずっと目標点より高い点数を取ることができました!また、社会では全都道府県の過去問マラソンが夏から始まり、半年かけてすべて解き切りました。わからないところは先生がいつも丁寧に教えてくださったので、苦手だった社会の偏差値が16もあがりました。先生方の手厚いサポートに感謝しています!
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立志館ゼミナールオリジナルのコンテンツである「プラス動画」では、各教科の重要単元のポイント説明や、英単語の覚え方などの勉強法を配信しています。ご家庭で何度でも好きな時に視聴することができます。
テキストの問題解説だけなく、受験に向けて、
幅広い知識を身につけられるコンテンツを用意しています。
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オリジナルAIアプリと
専門スタッフのコーチングで
英検®2~5級合格を目指すコースです。
自宅でアプリを使っていつでも英検®の学習ができるだけでなく、英検®を熟知した専門スタッフによるオンラインコーチングも受けられる新しい英検®学習コンテンツです。
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